着物について

2018年5月27日 (日)

明日のコーディネート

明日のコーディネートといっても、着物でお出かけするわけじゃないんですけどね。たんに自宅で自装の稽古をするだけ。でも着物を触っているだけで、気持ちが落ち着くのです。仕事のストレスも和らげてくれます。

先日手に入れた水色の付下げ(単衣)に八つ橋の塩瀬帯。



または、藍大島紬(袷)に紅型の帯。



どちらかを着てみます。気分的には大島かな。

久々に予定が入ってない休みなので、明日はのんびり無為に過ごします♪

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2018年5月23日 (水)

帯締めのフサ対策 私もやってみました♪

突然降って湧いたように着物が4枚増えて、しかも今までワードローブになかった付下げなので、どうしたらいいかわかりません。なんだか手持ちの帯の全てが合わないような気がしてきました。うろたえております(笑)

6連勤中で気忙しくもあり、身体と気持ちを落ち着かせてから、じっくりコーデを考えてみたいと思います。

さて、おかんさんの記事を読んで、さっそく私もやってみましたよ。(リンクさせていただきます)

"帯締めのフサ対策!"をリブログしました

そう!そう!これこれ。この結び方を私は知りたかったのです。以前通っていた着付け教室で着物の片付けを手伝ってくださった方が、このやり方で帯締めを結んでくださり(いいな〜)と思いました。しまった、やり方を聞いとけばよかったと。

はい、ではやってみましょう。元はこんな感じ(恥ずかしい)です。雑然としてフサもバラバラだった帯締めたちが、



素晴らしい。フサがピシッと整って、収納までコンパクトになって、選びやすくなりました。



自分では帯締めをたくさん持ってるつもりでしたが、たんに「てんこもり」だっただけで、実は大したことなかった(笑)

スッキリしました。齊木さん、おかんさん、ありがとうございます。

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2018年5月21日 (月)

母が付下げを買ってくれた

久しぶりに着物好きのお友達と3人で古布の店を訪問してきました。まず自分のサイズはないだろうし、着物の数を増やさないつもりだったので、見せていただくだけにしようと思っていたのですが。

はああ〜、なんということでしょう!裄も身丈も身幅もぴったりのマイサイズの付下げに出合ってしまいました。かねてから自分には、オーソドックスなパステルカラーの付下げが一枚もないと自覚してました。持っているのは紬と江戸小紋、強い色の訪問着のみ。無地場の多い柔らかものの付下げが一枚でもあればと思ったことはありますが、自分には縁がないとハナから諦めていました。

灰桜色、源氏香と松、袷。



水色、遠山、単衣。



ペパーミントグリーン、古都の風景、駒絽。



玉子色、白樺、袷。



おもわず身悶えして鼻血が出そうになりました。4枚とも握りしめたまま離したくない!ええ、離してなるものか!(笑)着物のミニマリストになりたいという宣言はどこへやら?

自宅に帰って、母に怒られること覚悟でドキドキしながら着物を見せました。「仕事もっと頑張るから、今回だけ許してね」とおそるおそる言ったら、なんと母がこう言ってくれたんです。

「そんなに着物が好きなんやねぇ。なら、お母さんが買ってあげるよ。毎日ご飯を作ってくれたり、病院やお風呂に連れていってくれるお礼。いつもありがとう」

そして、

「今は母の世話ばかりで着物を着て出かけられなくて、ごめんね。いつか自由になったら、たくさん着てね。その時、少しでいいから母のことを思いだして」

ありがとうお母さん。涙、涙です。

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2018年5月16日 (水)

コーリン和装締め

着付けのとき、相変わらず衣紋が抜けなくて困っています。これは体型のせい(上半身に厚みがなく貧弱、首の後ろが短い)では? あるいは着物の寸法・繰越とやらが実は自分に合ってないのでは? こんな感じで自分の技術不足を棚に上げてほざいております(笑)

これはもう、着物巧者の方々が便利よーと絶賛なさっている、美容襟やうそつき襟に私もチャレンジしようかなぁ。でもね、できたら私は長襦袢派でいたいのです。せっかくあるのにもったいないもん(← ケチ)

ところがですよ。ちょうど一年前に少しだけ通っていた着付け教室で撮った写真を見ていたら、いちおうちゃんと衣紋が抜けてるじゃないか!(帯結びはあかんが)

今よりもっと下手っぴいのはずの一年前に、なぜ???



ああ、思い出した。こちらの着付け教室では長襦袢を着るときに、指定のコーリンベルトを使わないといけなかったんです。その名も「コーリン和装締め」。通常のコーリンベルトとちょっと違います。

コーリン和装締めのことを詳しく書いてらっしゃるお方の記事をリンクさせていただきますね。

きものトコモノ 超便利な着付小物【コーリン和装締め】

下手くそなのに変なところで頑固な私。便利グッズや器具に頼らず素で綺麗に着られるようになりたい!と頑なになっていました。もう少し、頭を柔らかくしよう。

茅ヶ崎のhanauta*先生も、コーリン和装締めを使ってらっしゃいますね。(リンクさせていただきます)

夏の着付け紐類をhanauta*流にジャッジ!

よし!次の着付け稽古で私も使ってみよう。

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2018年5月12日 (土)

単衣着物は上級者の証

日本列島温暖化が進み、桜のシーズンが終われば、単衣を着ても全然おかしくなくなりました。もはや昔の着物暦どおりで着られるのは北海道ぐらいみたいですね。

私しゃ、北海道の方が羨ましい。だって単衣を持ってないもん。唯一持っていた真綿紬の単衣を、これ以上サイズを出せないという理由で先日手放したばかり。単衣の季節なのに、単衣難民になってしまいました(泣)

ということで、袷から単衣へのお直し依頼を挙行。今日、和裁士さんのもとへ二枚送り出しました。青と利休茶、色違いの十日町紬です。どちらかというと秋単衣の色目ですよね。



つくづく私は、青と茶が好きなのだと思う。手持ちの大島紬も青(藍)と茶で色がかぶっていたので、どちらかを単衣に直したいと考えていました。

しかし十日町紬と大島紬、単衣に直すならどちらがいいか、半年考えましたよ。

大島紬のほうがひやりとした感触なので単衣のシーズンに相応しいのでは?

しかし生地的には十日町紬のほうがコシがあって単衣に向いているような気がするが?

されど十日町紬の八掛の色は好き。この際、気恥ずかしかった大島紬の紅絹の八掛をはずしちゃう?

うーん、どうしよう。結局考えた末、十日町紬のほうを単衣に直していただくことにしました。出来上がりが楽しみです。



なんとなく絹物の単衣の着物をたくさん持ってる方って、上級者って感じがしませんか? たくさん持ってなくても、袷と単衣の数が近い人。袷3枚、単衣3枚とか。

だって初心者は必ずといっていいほど、袷からスタートするでしょ。呉服屋さんも「単衣は6月と9月しか着られませんよ」と当然のように袷にすることを勧めてくるし。あと初心者特有の錯覚で、着物は裏地があったほうが格上なのでは?と思い込む(笑)

そんなこんなで、単衣にたどりつくには、相当な経験値が必要なわけで。憧れるわー、単衣持ち。難民だから、よけいに憧れる。手持ちの着物の半数を単衣にするのが私の目標です。

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2018年5月10日 (木)

リサイクル着物について私の考え(長文です)

昨日は前置きのつもりで宮尾登美子さんの椿の着物のことに触れましたが時間切れになってしまいましたので、今日は本題に入ります。今日このブログを書く発端は、先日のおかんさんの記事に着物愛を感じ、感銘を受けたからです。(リンクさせていただきます)


安くて楽しむ♪ キモノ日和り 「安くて楽しむ♪ キモノ日和りのコンセプト」


おかんさんが、リサイクル着物を愛好することを快く思わない読者さんがいらっしゃることを知り、正直で真摯な思いを綴っておられましたので、同じくリサイクル着物や反物、帯のおかげで着物を楽しませてもらっている私自身の考えも書いてみます。


先の宮尾登美子さんの「死出の衣裳にもしたいほど惚れ込んだ椿模様の着物」は、実は宮尾さんの友人が着なくなった黒大島を洗い張りして再生させ、リメイクしたお品だそうです。少女時代から恋焦がれていた椿模様もさることながら、「新品をそのまま着るのではなく、大げさにいえば廃物利用の精神と美との融和がいかにも私ごのみ」と書いておられました。土佐の花街のお嬢様として蝶よ花よと育てられ、最後は押しも押されもせぬ大作家として成功を収めた宮尾さん。いくらでも新品の着物を誂えることが出来たでしょうし、実際に高価なお着物もたくさんお持ちになっているのにもかかわらず。


これは着物にハマればハマるほど、新品をそのまま着ることにいささか物足りなさを感じ、では次にどうしたかというと、日の目を見ず死蔵させている着物を攻略するおもしろさに目覚められたのではないかしらん?ありったけの知恵とセンスを投入して、古い着物をよみがえらせることは、とても知的でスリリングな作業だと私は思います。


元々、日本の着物は繰り回すものですよね? 最初は白生地から薄い色に染めて誂え、染めかえるたびにどんどん色を濃くしていき、仕立て替えして子どもらに着せて、いよいよ着物としてくたびれてきたら、お布団の生地にする。そして最後は赤ちゃんのお襁褓というように、一反の反物を無駄にせず最後までとことん面倒を見る。着物って繰り回すことを想定して、直線断ちなのかな? 日本人のすごい美徳だと思います。文化だよね。


そういった点を踏まえると、


新品の着物 = 上等な人が着るもの
リサイクル着物 = 下等な人が着るもの


という二極化するものの見方は、あまりにも単純すぎるというかね。そういう風に捉えている人がいるとしたら、本当の着物好きではないような気がします。たんにお金持ちやセレブが好きなのではないかと。何かコンプレックスでもあるのかな、と思ってしまいます。


余談ですが「安くて楽しむ♪」おかんさんは、ブログ上の交流でまだお目にかかったことがないのですが、京都の悉皆の文字さんよりお話を伺っております。「おかんさんは良い着物を本当にたくさん持ってはります。お若い時にものすごくお金を使ってらっしゃいます。高価な着物をたくさん誂えたけど、その頃の趣味が地味だから、今はリサイクルで華やかな着物を楽しんでらっしゃるんですよ」と文字さんが仰ってました。なるほど、お若い時にさんざんお金を使ってお勉強なさってきたから、リサイクル着物を見る目も肥えてらっしゃるのだと思いました。また、高価なお着物のことを決してひけらかさないところも、スマートで好きです。(バラしてしまって、すみません)


あと、リサイクル着物を懸念なさっている方のご意見として、「先細りの伝統産業と生産者様の行く末を思い、リサイクルばかりを取り上げられては余計に売れなくなる」というのがありますが、これは相乗効果を期待しています。まずはリサイクルから着物の間口を広げないことには・・・。


作家さんや生産者さんの立場で考えてみたら、自分が製作した作品をプロパーで買ってもらえるのはもちろん嬉しいことだけど、過去に製作した愛着ある作品がリサイクル市場に出て買い手がつくのも嬉しいのではないかと思うんです。というのも、かつて私自身が本の出版のお手伝いの仕事をしていたことがあり、20年前に自分が書いた本がブックオフで50円で売られていてそれを買ってくれる人がいたら、めちゃくちゃ嬉しいですもん。なんなら図書館ならタダで読めるけど、それでも読んでくれるだけで、その人に頬ずりしたいぐらい嬉しい(笑)モノづくりをしている人は、お金だけじゃないんだよね。


同じように、リサイクル着物だって最初は新品だったわけだし、その着物を心を込めて製作した作家、生産者がいるわけで。その方たちにとっては、新品もリサイクルも愛しい我が子に変わりなし。誰も着なくなって箪笥の中で朽ち果てるより、いろいろな人の手に渡ってどんどん着てもらえたほうが遥かに嬉しいはずだと私は思います。

そして最後に。新品をお誂えできる環境にある方はどんどん誂えていただいて、よろしければ私の目の保養をさせてください^^

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2018年5月 4日 (金)

端午の節句コーディネート

今日も休みでたまっていた家の用事をあれこれと。かなり片付きました。気分転換に近くのシネコンでボス・ベイビーを観に行き大笑い。久々のヒット!たいへんおもしろい作品でした。

帰宅して着付けの稽古。白大島に鎧の名古屋帯で端午の節句コーデをやってみました。



袷ですが大島紬は薄いので、今の季節にちょうどいいような気がします。帯揚げは薄紅、帯締めは焦げ茶。



昼間は暑いけど、朝夕は肌寒いので、単衣の長羽織をはおれば、温度調節できますよね。



山中塗のカゴバッグも持ってみました。足元は畳表の草履を履いてますがむむむ、写ってないな〜。



羽織も今の季節にぴったりだと思うのですが、どうでしょう。というかまさに今日明日ピンポイントで着るべき組み合わせなのかも。



しまった。このコーデで映画を観に行けばよかったね。

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2018年4月28日 (土)

持てあます矛盾帯

ゴールデンウィークに突入しましたが、サービス業にとっては繁忙期。ご多聞にもれず私も6連勤中ですので、老体に鞭打って連日働いております。モチベーションと体調を維持するのが大変。人手不足なので絶対に休めないのはわかっているのに、何とか理由をつけてうまいこと休めんじゃろうかと心の中で無駄な画策。ああ休みたい。休もう、休みます、休むとき、休めば、休め・・・って五段活用してる場合?(笑)全国のサービス業の皆さん、共に乗り切りましょうね。

ところで先日、自宅に戻ったとき、箪笥の中で眠らせていた名古屋帯を一本発掘してきました。

おっ!この柄は牡丹じゃあるまいか!まさに今のシーズンにぴったりですやん。春の花の帯が無かったから、良かった良かった。



でもね、でもね。今の季節に締めるには、地色がゴールドで重く、なんとなく冬のイメージ。おまけに帯地が分厚くてもっさりしてるんだよね。この帯、実際に締めると相当暑苦しいと思う。あせもが出来ること必至だわ。

困るんだよね、模様が春夏なのに、生地が秋冬という矛盾した帯。着物の知識がないときに「ウィリアム・モリスみたいだ〜♩」と何も考えずにフィーリングだけで飛びついたリサイクル品ですわ。

いや、気に入ってるんですよ。まだ締めたことないけど、たぶん締めやすいはず。太鼓の形も一発で決められそう。

しかし牡丹の帯なのに、牡丹の季節には締めたくないってどうするよ? いっそ葉牡丹だったら良かったのに。寒牡丹、冬牡丹として着ますかね。

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2018年4月24日 (火)

しつけ糸を取らない理由

この羽織もそうですが、しつけ糸を取っていない着物が自宅に何点かあります。しつけはすぐに取ったほうが良いという意見もありますが、おいそれと気楽な気持ちで取ることが私には出来ないんですよ。



というのも昔、裏方として働いていた芸人さんの世界では、

「しつけ糸は粋筋(花柳界、水商売)の異性に切ってもらえ」

という験担ぎがありまして。

粋筋でなくても意中の異性でも良いんです。あるいはその着物を買ってくれた方。大事なご贔屓さん。とにかく自分でしつけ糸を切ってはいけなかったんです。着物のしつけを取ること自体、儀式でしたから。タイミングが合わず取ってほしい相手に会えない時は、しつけをつけたまま何度も舞台に上がっていた芸人さんもいらっしゃいました。

楽屋である芸人さんから「君、悪いけど、この着物のしつけ外してくれへんか」と頼まれたことがあるんですが、びっくりして「本当にいいんですか?私で」と念押ししました。その方は誰でも良かったみたいです(笑)

ちなみに着物を着用した上で、しつけ糸をはずすんです。最初に大事な人にプチッと一箇所だけ糸を切ってもらい、残りはお弟子さんやスタッフがはずします。

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2018年4月22日 (日)

薫風の侯に締める帯

雲ひとつない晴天の下、父の納骨を無事に執り行ってきました。お墓は奈良の吉野にあります。山深い自然豊かな眺望で、まるで新日本紀行のようです。



桜の季節は終わりましたが、新緑が本当にまばゆかったです。いたるところに野生の藤が咲いていました。里山ではたくさんの鯉のぼりも泳いでました。いよいよ薫風の季節がやってきます。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ということで5月に締めたい帯を並べてみました。端午の節句なので鎧の帯。去年の写真です。



「ぷち威毛錦」(おどしげにしき)ですわ。勇壮な威毛錦のはずなのに、「ぷち」だから弱っちぃ〜(笑)。でも可愛くて気に入ってます。



こちらも去年の写真です。洋蘭だと思いますが、パッと見、菖蒲にも見えませんか?(見えへん見えへん)



菖蒲ではありませんが、帯の地色の紫が菖蒲のイメージを喚起させるので、5月にふさわしいのではないかと。



そしてこちらの塩瀬の帯。宝物文というんでしょうか、なんだか子どもの玩具にも見えるので、子どもの日にちなんで締めたら楽しそうです。



地色の青も、なんとなく「男の子」っぽいですよね。この帯はまだ締めたことないので、次の稽古でやってみましょ。

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