着物について

2017年8月21日 (月)

美人の王道キモノ

毎週月曜は着付けの稽古日ですが、連休明けの怒涛の病院行きで精根尽き果てました。今日はお休みに致します。

代わりに、お手本にしたい見目麗しい和服美人の写真をば。



早朝、テレビのスイッチをつけた途端、目に飛び込んできた美しい女性。朗読番組? この只者ではなさそうな女(ひと)誰? 誰なの?



あっ、近藤サト!元フジテレビの近藤サトさんやねぇ。少し歳とったけれど、相変わらず綺麗だわ。ほっそりして、たおやかです。



さすが梨園の世界にいらっしゃったこともあり、お着物に慣れてる感じ。着付けと髪型が粋筋寄りなのは、ご本人の好みなのかな?



黒の紗着物に白の絽綴れ帯という夏の究極の定番コーデ。装いに他の柄や色を入れず無彩色で徹底させているのは、物語の世界観を聴き手に100パーセント集中して受け取ってもらうための朗読者の配慮だと。黒子に徹しておられます。



が、黒子に抑えているにもかかわらず、こぼれんばかりの色気!そう、このシンプルなコーディネートこそ、かえってその女(ひと)自身が持っている魅力を際立たせてるんですよね。まさに美人のキモノ。美人がもっとも美人に見える王道キモノです。

そして、そうじゃない人だってこのコーデなら確実に女っぷりが一段上がるはず(笑)よって私も来年こそは手持ちの紗の反物を仕立てようと心に決めました。

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2017年8月16日 (水)

おはしょりコンプレックス

着付けのお稽古です。不愉快事あり直前に母と喧嘩したので、乱心をひきづったままの着付けとなり気にくわない( ̄▽ ̄)

グレーの鮫小紋は50も半ばになると顔映りが沈んでしまい、まるで法事です。少しでも華やかになるよう赤い長襦袢を合わせてみたが、なんか違うような気もする・・・。



一番気にくわないのは、おはしょりのもたつき。この江戸小紋をつくったとき、高身長の私には珍しく反物に余裕が出たので少し着丈を長くしてもらったんです。だって若い頃から丈がギリギリでおはしょりが少ししか出なくて苦労してましたからね。おはしょりがたっぷり出てる芸能人の振袖写真を見るたびに羨ましくて仕方なかったんです。

なので積年のおはしょりコンプレックスが炸裂!ここぞとばかりに着丈を長くしてもらいました。



が、これがまた過ぎたるは及ばざるが如しで失敗の元でした。おはしょりが出ないのも困るけど、着丈が長過ぎておはしょりが余るのも本当にツライ。いやむしろ、足らないより、余るほうがおはしょりの処理が難しいということを初めて知りました。



おまけにこの着物、たっぷり反物を使っているうえに共八掛だから重いのなんのって。柔らかもの着物は重いほうが良いと聞いたことあるけど、いくらなんでも重すぎて、下半身がズルズルして着崩れやすい!

うう、この着物もお直ししたい。着丈を短く、八掛も軽いものに取り替えたいです。着物は三越本店、名古屋帯はオークションで。帯は締めやすく、地味派手でとても気に入っております。

今日は自分の未熟さを棚に上げて、文句たらたらですね(苦笑)

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2017年8月 7日 (月)

いわくつき浴衣を初下ろし

今日は親の通院日でした。病院から病院へと運んでいる最中に台風が直撃。クルマのワイパーを最速にしても、前方が見えない鬼豪雨におののきました。事故を起こさず無事に帰宅できて良かったです。

さて帰宅して夕飯の支度までの間に、ササッと着付けの稽古をしました。登場したのは、10年前につくったターコイズブルーの雪輪の浴衣。初下ろしです。



なぜ10年間放置していたのか。実はこの浴衣、心斎橋の老舗(大阪商人の令嬢が嫁入り着物を一式誂える店として代名詞になっている)で反物を見つけて即買いしたんです。

即買いしたのは、私が大好きな某お江戸の浴衣屋さん(わかりますね)のタグが付いてたから!藍と白の浴衣で有名な某お江戸の浴衣屋さんがターコイズブルーって、なんて珍しいんだろう。すぐに仕立てに出して、早く着たいとホクホクしてたんですが。

「見て見て!大阪でこんな色を見つけちゃいましたよ!ターコイズブルーなんて、珍しいですねぇ」

後日、某お江戸の浴衣屋さんの担当者に仕立て上がった品を嬉々として見せたんです。すると「ウチにはこの色はありません。確かに雪輪はウチの柄ですが」と言われてビックリ。

「エーッ!じゃあ偽物ってことですか?」
「いや、偽物ではないです・・・おそらく、試し染めが流出したんでしょうかね」
「ゲーッ!試し染め?そんなんが流出して市場に出るなんてことあるんですか?」
「それは・・・わかりません。とにかくウチにこの色はありません」

担当の方も困惑してました。そんな「いわくつき」の浴衣だったので、気に入って買ったにもかかわらず、一度も袖を通さずに放置していました。



でも今日、下ろしてみて、オッ!いいじゃん!と思いました。トルソーに着せた後、自分でもまとってみたけど、明るい色目で気持ちが上がる。仕立てもひと針ひと針丁寧で、とにかく感じがいいんです。

今まで放置してごめんちゃい!

カジュアルにしたくて帽子を合わせてみたけど、それなら帯結びを角出しとか半幅にしたほうがいいですね。(今日の着付けは背中心もズレてるし、お太鼓もゆがんでいて、やっつけ仕事丸出しで恥ずかしい限り)

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2017年8月 6日 (日)

一目惚れ浴衣の元ネタは

先週、自宅でトルソーに着せてみた一目惚れした浴衣と帯。 雑誌のコーデそのまんま

ネット画像で元ネタを見つけたので、掲載しておきます。かつて着物雑誌でこの写真を見て一目惚れして、大慌てでおこづかい握りしめて買いに走ったという(笑)



はあああ〜、戸田菜穂さん美しいですねぇ。眉目秀麗、首が細くてなで肩の戸田さんだからこそ、スッキリとした印象を受けたんでしょうねぇ。

それに引き換え、同じ着物と帯だというのに、私がトルソーに着せつけてみたら、なんだか暑苦しい。うるさい印象です。



半衿をつけてるせい?
着付けがへたっぴいなせい?
それともトルソーの体型のせい?

そう、トルソーは補正して私とまったく同じ体型にしてるんだよね。いわば自分の分身なんです。

分身に着せて、これだけ暑苦しいということは、本物(私)が着たらもっと暑苦しく見えるに違いないよ・・・。

やっぱりこの浴衣に半衿つけるのやめとこ。

(追記)というか、元ネタを見てたった今、初めて気付きました。戸田菜穂さんがお召しになっているほうの千鳥は紺色、私のほうは水色。私のほうが色数が多いから、うるさかったんですね。戸田さんと同じのが欲しかったのに、自分のミスで色違いを買ってしまったみたい。

それと柄の出方です。私のほうは衿まわりになぜか流水が集中してる!なんでやねん!(笑)

やっぱり着物は大慌てで買うもんじゃないですなʅ(◞‿◟)ʃ

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2017年7月31日 (月)

雑誌のコーデそのまんま

今日は綿絽の浴衣を夏着物としてトルソーに着せ付けてみました。

「美しいキモノ」だったか「きものsalon」だったか記憶が飛んでしまいましたが、10年ほど前の雑誌のグラビアのコーディネートに雷に打たれたように一目惚れ。当時、東京に住んでましたので、切り抜き持参で竺仙さんの展示会に飛んでいき「すいません、これと同じ浴衣と帯お願いします、ハァハァ」と一も二もなく注文(笑)



当時の竺仙は沖縄ものも扱っていて(今も?)こちらの八重山ミンサーの九寸帯もゲットしましたが、色も綺麗だし素朴で締めやすいです。その後、ミンサーの半幅帯も欲しくなって沖縄に行ったときに赤いのを買いました。なんで赤だったんだろう(遠い目)



何を隠そう、私が竺仙の浴衣で一番好きな柄が千鳥と流水。同柄の藍地の綿絽、白地のコーマも持っています。



さすがに50代半ばで、千鳥は可愛らしすぎるかしらん、と箪笥の中に寝かせたままでしたが、久しぶりに取り出してみて、

やっぱり可愛い♡好きだわ♡

と再確認致しました。いつ着るねんな?笑 いや、着るぞ!



引き算になればと思い、帯を博多紗献上の白にチェンジしてみましたが、少しはオトナになったでしょうか?

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2017年7月28日 (金)

着物バッグに転用

今年は丸っぽいフレームのサングラスが流行してるんですってねぇ。それなら20年以上大昔に買ったブランドサングラスがまた日の目を見るかもしれないと、自宅に戻ってゴソゴソ。他にも帽子や食器もピックアップしていたら。

おお!ありがたやありがたや。これまた大昔に購入して仕舞い込んだままの、HIROFUのバッグたちが出てきました。これもちゃんと使わなきゃと思っていたところでした。



というのも大好きな「きもの*BASICルール 植田伊津子&樺澤貴子&佐藤文絵のおしゃべりブログ 幸福にきものを着るために」の佐藤文絵さんのHIROFUのバッグと色違いだったから!

そうかそうか、着物でも持てるよね!容量的にも利休バッグぐらいでちょうど良さそう。着物のちゃんとしたバッグ持ってないから、山葡萄の籠バッグが欲しいと思ってたのですが、このバッグたちが着物チームに入ってくれたら助かりますわ。

でも山葡萄は別腹なんですよね〜。

憧れ → はごろもさんの山葡萄の籠バッグ

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2017年7月24日 (月)

小千谷縮じゃねーよ

暑中お見舞い申し上げます。

週末は母が体調を崩し救急病院に運んだり、追い討ちをかけるように私自身も暑さと疲れでグッタリしていました。繁忙期なのに仕事も休んでしまい落ち込む。ようやく今朝、どん底から脱した感じです。まだまだ厳しい暑さが続きますが、皆さまも体調管理には気をつけてくれぐれもご自愛ください。

さて月曜なので着付けの稽古です。いつもの麻の着物を取り出しました。私てっきり小千谷縮だと思い込んでいたのですが、他の方のブログに載ってる小千谷縮とは全然違うことに今さらながら気付く。

アレェ⁉︎

全然シボがないよね。シボが無いものを縮とは呼ばないんじゃね?

でも購入したときは「新潟の麻」と聞いたような記憶があるんです。新潟の麻といえば、小千谷縮か越後上布ですよね。お値段的に小千谷縮と近いので、私はそうだと思い込んでたんですが。

まさか越後上布? いやいや違うと思う。自分なりに推測した結果、布に張りと艶があるので「能登上布」ではないかと。新潟ちゃうし(汗)今度、自宅に戻ったら証紙を確認してきます。



ややグレー寄りの白でグレーのストライプがあります。遠目から見たら、白地の着物に見えます。そう!私は真っ白な麻の着物に憧れてたんです。

この着物をつくったのもアラフォー時代です。当時、仕事をご一緒した大御所の落語の師匠が、真夏の高座でお召しになっていたのが純白の麻のお着物でした。マクラが終わって黒の紗羽織をふわりと脱いだときに現れた、白の涼しげで眩しいことったら!衝撃でした。

さっそく師匠のお弟子さんにお店を聞いて、似たような感じの反物で仕立ててもらいました。(お値段は全然違う)そういえば今思い出したけど、男性用の反物だったと思います。見た目も涼しいし、着ても涼しいです。



帯は桔梗を描いたベビーピンク絽綴れ。タレは広いほうが好きなので、今回オランダ線をわざと出しています。

ベビーピンク。色黒の私には似合わないと長年決めつけ、もっとも避けてきた色ですが、意外とフィットするかもしれないと最近思うようになりました。

というのも、ちょいワルオヤジみたいな陽灼けした男性が、よく薄いピンクのワイシャツやネクタイを身につけてるけど、遊び人の浅黒い肌にはピンクは違和感なく似合うよね。

なので私も!ちょいワルおばさんじゃないけどね。

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2017年7月17日 (月)

お安い着物と帯でも堂々としていられるのは

着付けの稽古です。夏着物は白しか持ってないのでふたたび袷の大島紬で。

今日はお太鼓が小さくなるよう意識してみたのですがこれで普通? 今までが大きすぎた? あともう少し丸みが欲しいので帯枕を変えたいです。

カジュアルなベージュの紬帯。文様は有栖川になるのかな?



帯を替えて。ヤフオクで購入。ここにも鹿がいます。



いづれも帯揚げが青、帯締めが海老茶です。赤い八掛の大島紬を昭和コーデにならないようにすると、どうしても色数を抑えてしまいます。着せ付けながら焦げ茶の帯締めが欲しいと思いました。

大島といえば、長襦袢も琉球藍泥染なんですよ!曙色と薄緑の綺麗なぼかしです。



着付け教室でよく初心者の方がピンクや白のポリエステルのプレタ長襦袢を着ていますよね。私もそうでした。ポリエステルでもサイズが合っていればいいのですが、私の場合はLサイズでも裄と身丈が短くて、ずっと苦痛でした。

自分で着物を買うようになってから、真っ先に誂えたのがこの長襦袢。初めて長襦袢をつくった時はめちゃくちゃ嬉しかったです。着物をつくった時より感動しました!以降、長襦袢は必ずマイサイズに仕立ててもらっています。

お安い着物と帯でも(1円でも 笑)堂々としていられるのは、長襦袢だけは良いものを身に付けている自負と安心感があるからではないかと思っています。精神的自己満足で周りの人には全然わからないと思いますけどね〜。

洋服でも同じだと思います。上等な下着を身につけていると、上はどんなものを着ても気持ちが引かないはず。

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2017年7月14日 (金)

和服美人だった松居一代に学ぶ男目線の着物

連日メディアを賑わせている松居一代さんの離婚騒動は、真相を知りたいとも思わないし、何の感慨も湧かないのですが。

ああ、せやったせやった、憶いだしました!松居一代といえば、何かと話題に事欠かないお騒がせ女優のイメージがすっかり定着してしまいましたが、芸能界デビューは往年の深夜番組「11PM」のカバーガールだったんですよね。

司会の藤本義一さんの隣で艶然と微笑む和服美人の松居一代。まだ23歳でこの色香。当時「11PM」はお色気番組だったから、10代だった私はチラッとしか見せてもらえませんでしたが、肌を露出した裸同然の女性たちより誰よりも、着物で静かに微笑んでいる松居一代のほうが遥かにセクシーだと思ったものです。

この女(ひと)何者? と思わせる謎めいた雰囲気が漂ってました。何もかも赤裸々にぶっちゃける今とは、対極になってしまいましたね。



なるほどねぇ・・・。11PM時代の松居一代の写真を見てしみじみ思いましたよ。

おそらく当時の松居さんの着物スタイリングは「男目線」を意識した装いのはず。100パーセント男性ターゲットの番組だったから。

そこには、女同士でつるむ着物好きにありがちな同性の目線を意識したコーディネートとは明らかに違う考え方が存在する気がします。着付けの巧拙、衣替えルール、本物ブランドを身につけてるかどうか、小物やバッグまで抜かりないか、高価か安価か、自分だけ浮いてないか。同性のチェックが細かく厳しいゆえに、とかく「女目線」を意識した装いは、

「木を見て森を見ず」

に陥りがちと思ったんです。その女性の魅力を引き立てるのが着物の役割なのに、本末転倒で着物や帯が主役になってしまう物質主義に傾きがち。

その点、11PM時代の松居一代さんは、

「男から見ていかに私が魅力的に映るか」

の一点集中で装っていたのだと思います。これ、実は大事なこと。男性から見たら、衣替えの正誤や、ブランドが本物かどうかは二の次、瑣末なことだものね。着物の奥に隠された、その女性が放つ色香のほうがよほど大切。コーディネートの真実は意外に男性のほうがよく知っているのかも・・・。

そう考えると、たまには男性の率直な意見を聞いたほうがいいかもしれません。むしろ着物の知識がないほうが良いかも。

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2017年7月10日 (月)

はんなりではない

お暑うございます。

せめて週一回は着付けの稽古をしようと、月曜の午前中を稽古日にあてています。が、今朝はクルマの故障関係の用事で時間がなく、とりあえず30分で着付け〜片付けまで終えようと超特急で臨みました。

後で写真を見て、ウッとなってます(笑)上前の衿先、こんなに出るのおかしいよね。



他にも不満な点がいくつか・・・まぁ、着付けの不出来はさておいて、コーディネートを見てください。写真では見えないですが、着物はグレーの縞が入った小千谷縮です。船場センタービルの四季の花でつくりました。白地だから、どんな帯でも合いますよね。



帯は日本橋高島屋で買った作家もの。黒と青のツートンカラーの帯揚げは人形町・明治座の小間物屋さんで。帯締めは上野の道明(たぶん)。



あらためて自分のコーデを眺めてみますと、関西人でありながら京都の色が全然ないなと。どちらかというと、お江戸寄り。京都製品もほとんど持ってないし、どうやら私には「はんなり」の素養が無いみたいです。

それは最初に着物を好きになったとき、東京に住んでいたからかもしれません。初めて自分で購入した呉服屋さんが竺仙(浴衣、江戸小紋)だったので、そこで方向性がお江戸寄りに傾いたかもしれませんね。

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