着物について

2019年1月20日 (日)

続・おひとりさまの振袖の行く末

今年の成人式はお天気が良くて、本当に良かったですね。今年は、おばあちゃまやお母さまがお召しになったお振袖を仕立て直して着る「ママ振袖」のお嬢さまが多かったようで、良かったです。もし私に娘や孫がいたら、私が着た振袖を着てくれたら心底嬉しいですもん。


【妄想】孫娘に振袖を買うなら


たまたま今日は、ご主人をなくされて一人暮らしをなさっているご婦人と話をしました。世間話の合間にふと脳裏をよぎったのが(私もいずれは独りになるんだな)という、なんともいえない不安・・・。


喪失感と孤独を乗り越えるにはどうしたらいいのかな。落ち込みが深くて鬱病になったらどうしよう。


そうならないために今の仕事を大事にして、できるかぎり長く働こう。それとまわりの人にも、自分自身にも誠実に。地に足をつけて、しっかりと生きていかなくては・・・などとぐるぐる考えていました。


あと、おかしいかもしれませんが、たぶん「着物」が孤独や哀しみから私を救ってくれるような気がしています。たかが着る物なのになんで?と思われる方もいるかもしれないけど、おしゃれを心掛けることだって生きる原動力のひとつだと思うんですよね。とても大切なこと。


とりとめなく書きましたが、要は娘も孫も居ないおひとりさまの振袖の行く末をどうするかです(笑)


おひとりさまの振袖の行く末




母は「せっかくの振袖の値打ちがなくなるから絶対にダメ!」と猛反対なのですが、このまま誰も着ることなく箪笥の中で朽ち果ててしまうのは、絶対にヤダ!袖を短く仕立て直してでも、私は着たいんです。柄が大きすぎて訪問着ではなく、おしゃれ着になるかもしれませんがそれでいい。とにかく最後まで自分自身で面倒を見ようと思います。


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2019年1月16日 (水)

左前を指摘された苦い思い出

父が亡くなりションボリしている母を励ます「月イチ母と遊ぼ」企画、今月も行ってまいりました。父と母の思い出の地・和歌山の白浜温泉で一泊して、父を偲んできました。


母にはベッドのほうが寝起きが楽なので、今回は温泉旅館ではなく、海が一望できるリゾートホテルに泊まりました。





洋風の部屋なのに浴衣が置いてあったので、私も何年かぶりに浴衣でくつろぎました。そこでよみがえってきたのが、若い頃(10代〜20代)の苦い思い出。まだ着物にも興味がなく、当然着付けの知識も皆無だった頃、旅先の温泉旅館で浴衣を着ていて、知らない人から左前を指摘されたことがあるんだよね。それも一度ならずや、二度も三度も。(無頓着にも程がある)


いずれも「左前になってますよ」と教えてくださったのが、仲居さんだったり、通りすがりのおばさんだったり、お風呂の脱衣所にいた隣の人だったり。今なら着物警察と言われかねないので、何も言わない人もいるかもしれませんが、当時は遠慮がなかったですね。


私が浴衣を左前に着て部屋から出たとたん、必ずといっていいほど5分以内に逮捕・・・いえいえ、親切に教えていただきました(笑)


まさに百発百中でした。私が驚いたのは、他人の着姿をさっと一瞥しただけで「左前だ」と認識できる皆さんの能力の高さ。すごいな〜。方向音痴の私には絶対無理、いまだに自分のことで精一杯だ。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


白浜から帰ってきて、着付けの練習。私も今年こそ二重太鼓をちゃんと結べるようになりたい。打倒・袋帯(敵か? 笑)ということで、重い腰を上げました。


竺仙でつくった萌葱色の江戸小紋(縫いの一つ紋あり)に、四季花の唐織りの袋帯です。





それがねぇ、旅先でスマホ撮影のシャッターをお願いした方が、気をきかせてズーム設定にしてくださっていたみたいで、いつもより写真が拡大されて写ってしまった。





着付けのアラを直視するショック療法でいこうかな。


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2019年1月14日 (月)

ほめられたくない着物

群ようこ著「還暦着物日記」(文藝春秋)に、気になる一文がありました。詳しくはぜひとも本を読んでいただきたいのですが、要約させていただくと、


・男性が着物を着ている女性を見て、小馬鹿にしたり、自慢をしに来たといったり、露骨に劣情を催したりということがある。彼らの頭のなかには、着物は高いというイメージしかないので、そういう発言になるのだろう。


・反面、女性が着物を着ていると丁寧な扱いを受けるのも事実である。


・どちらも着物が今の世の中で特別だから起こる。逆に着物を着ている人に対して、社交辞令をいわなくてはならないような雰囲気になってしまうのも問題ではある。


さらに群さんは「自分が他人によくしてもらいたいために着物を着るのは、さもしい考えだと思う」と書いておられました。


さすがというか・・・。着物を着ていて、理由はわからないけどなんかモヤモヤするな〜と常日頃から感じていたことでした。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


昨年10月、ホテルの大宴会場で催されたランチ付き講演会に着物で参加しました。席は円卓だったのですが、あいにくお友達とテーブルが離れてしまい、両隣は知らない男性が座っていました。男性同士も知り合いではありません。それぞれ一人で着席している形です。


食事の時、右隣の男性とも、左隣の男性とも結構長く話をしたのですが、お二人とも私が着物を着ていることについて一言も触れなかったので、心底ホッとしたというか(笑)社交辞令なんか言われたら、すごくいややなと。


洋服と同じように普通に接してもらえたことが本当に嬉しかったんです。


この時の着物です。まあ、社交辞令も言いにくい、地味な着物ですけどね。絶世の美女ちゃうし(笑)


過渡期に重宝した袷の大島紬


私もその日は周囲のビジネスパーソンに馴染むよう、(精一杯おしゃれを心がけつつも)意識してコーデを抑えて行ったので、知らない人から着物をほめられなかったことに大満足。ヤッター!うまくいったとほくそ笑んでいたのでした。


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2019年1月 4日 (金)

ピンクの色無地をどうしよう

仕事終わりの疲れた顔で着物を着たので、お目汚し失礼します。今日やっと着付けの練習が出来ました。


新年なので珊瑚色の色無地。一つ紋が入っているので、本当は袋帯を締めてみたかったけど、疲れていて軽いほうに流れました。


松の刺繍が入った染め名古屋帯です。





どうだろう、この珊瑚色の着物。古い感覚で言えば娘時代の派手な色かもしれませんが、羽織を着ればどうってことなさそう。むしろ初老だからこそ、華やかにしたほうがいいかもしれませんね。





しかし、派手とか地味とか、年齢的にどうだろうだとか、そういう一般論はさておいて。


写真を見て思いました。あんまり似合ってないね(笑)自分自身も着ていてワクワクしないのです。ということは、好きな地色ではないということですね。


やっぱり自分がワクワクする色に染め替えることを検討しよう。希望は深みのある紫です。


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2018年12月31日 (月)

良いお年をお迎えください

あと数時間で平成30年も終わり、新しい年を迎えますが、いかがお過ごしでしょうか。


大晦日の今日は、高島屋に買い物に行き、お友達と焼肉をたらふく食べてきました。2時間後に帰宅すると、家で待ち構えていた母から「早く年越しそばを食べよう」と催促され、無理して食べてお腹パンパン、く、苦しいです(笑)


皆さまも年末年始、ごちそう続きだと思いますが、食べすぎにご注意。どうぞ良い年をお迎えくださいませ。


今年も弊ブログを読んでくださり、ありがとうございました。新しい年も穏やかで健やかな一年となりますよう。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


一年の最後に、手持ちの着物の覚え書き。前回(7月)より、袷2枚と反物1本を増やしてしまいましたが、気に入ってるのでまぁ満足です。


来年は長着より羽織ものに力を入れようと思います。あと、今後単衣をつくるなら、秋単衣ではなく春単衣で。よこその大島紬は手放さずに雨コートに仕立てる? (←完全に自分向けのメモになってますね 笑)


<着物 袷>

・訪問着 辻が花
・江戸小紋 萌葱
・色無地 珊瑚
・大島紬 白
・大島紬 藍
・大島紬 茶
・真綿結城紬 クリーム色 梅柄
・真綿結城紬 黒
・付下げ 灰桜色
・付下げ 香色 白樺
色無地 黄色 NEW
・総柄小紋 茶色 NEW






<単衣>

・濱紬 生成色
・十日町紬 青
・十日町紬 利休茶
・江戸小紋 濃鼠
・付下げ 水色





<夏物>

・本麻 白
・ポリエステル小紋 白地小花柄
・駒絽付下げ 薄緑
・紗 付下げ 濃紺





<羽織物>

・白大島の道行
・朱色の道行
・黒の長羽織 袷
・黒の長羽織 単衣





<未仕立て>

・雨コート反物 茶色
・ポリの反物ブルーストライプ
・黒の紗の羽尺
・クリーム色の羽織 仮絵羽
・グリーンの振袖 仮絵羽
・黄色&グレーの着尺
・刺繍の白生地
・横双の白大島
・ボタニカル柄の着尺
グレイホワイトの着尺 NEW





目指せオールホワイトコーデ!


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2018年12月29日 (土)

ちた和の長襦袢

思いがけず旧知の方から、お母様がお持ちの長襦袢の反物を頂戴しました。日本舞踊のお師匠をなさっていたお母様に、ある女優さんから贈られた貴重なお品だそうです。ご著書に続いて着物関連の書籍も添えてくださり、お心遣い本当にありがとうございます。


礼装用の白の長襦袢は持ってなくて、いつかつくりたいと願っておりました。将来、茶道を習いに行く予定ですが、お茶事やお茶会の時に白の長襦袢じゃなきゃだめな先生だったらどうしよう〜と今からビクビクしてたんですよ(笑)助かりました。





のし紙に「ちた和謹製」と書かれています。女優さんのお名前はここに書けませんがお着物に造詣の深い方です。銀座ちた和の顧客でいらっしゃったのはさすがだと思いました。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


奇しくもここ数日、長襦袢の記事を書いておられるブロガーさんが何人かいらっしゃったので、私も。


何を隠そう、私が和装で一番力を入れている(お金をかけている)のが長襦袢です。数は少ないですけどね。


着付け教室に行くと、よく初心者の生徒さんがポリエステルのプレタの長襦袢でお稽古をなさってますよね。私もそうでした。


ポリでもサイズがピッタリならまだ良いのですが、身体が大きい私にはLサイズでも裄が短くて、いやでいやでたまりませんでした。しかもツルツル滑るので、着崩れしやすい。せっかく良い着物を着た日も、長襦袢が気になって心が晴れないんですよ。コンプレックスだったんでしょうね。


なので初めて自分で長襦袢を誂えた時は本当に嬉しかったのです。着物を誂えた時より、数倍嬉しかった。自分のサイズにピッタリの上質な絹をまとう心地良さを知ってしまった今は、もうプレタには戻れません。


精神論になりますが、たとえリサイクルで買った5千円の着物でも、長襦袢が上質だと気後れせず胸を張って着られるんです、私は。誰にも見えないけど、自分自身の心の持ち様が変わってきます。


長襦袢はすごーく重要だと思っているので、長襦袢ありきの考え方です。手持ちの着物の裄と袖丈は、すべて長襦袢に合わせて調整してます。長襦袢のサイズも統一して全部同じです。


長襦袢に重きを置くなんて、たんなる自己満足なんですけど、見てる人は見てるんですね。袖からチラリとしか見えないのに、知らない方から長襦袢を誉められることがよくあります。


あ、そうか。他に誉めるところがないからかもしれませんね(笑)えらいすんません。


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2018年12月27日 (木)

新春を寿ぐ名古屋帯

平成最後の年の暮れも押し詰まってまいりました。寒いし、気忙しいし、何かと落ち着かない日々を過ごしております。あと4日で年が明けるなんて、全然実感がありません。


喪中なので新年のお祝いも致しませんし、お節料理も用意しないので、なおさらです。おまけにお正月は1、2、3、4日と仕事なんですよ。我ながらよく働くなぁ(苦笑)


お正月らしいことは致しませんが、せめて着付けの稽古はお正月の装いにしようと思います。





手持ちの新春を寿ぐ帯はこの二本。父が喜んでくれる明るい色の着物を合わせてみたいです。


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2018年12月25日 (火)

着物上級者のコート

友達からハートのこもったクリスマスプレゼントをいただき、嬉しくて心がポカポカしています♪ 年末年始の繁忙期もがんばろうと思います。






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



さて先日、未仕立ての反物を整理している時、雨コートの反物に目が留まりました。





そうなんだよね〜、雨コートも仕立てなきゃ。将来、お茶を習いに行きたいと思っているので、雨コートは必須。「雨だから着物は着られない」という言い訳は無しにしたいんです(目標)。


あと「寒いから着物は着られない」と「暑いから着物は着られない」も自分的に無しにしたいので、今からコツコツとワードローブを集めておるのです。


というか、私はフルレングスの雨コートをお召しになっている女性がだ〜い好き!!!着物上級者のオーラが、めちゃくちゃかっこいいじゃん! はっきり言って雨コートって化繊だったりして、誂えてもそんなに高価じゃないですよね? にもかかわらず、たいへんお高い女性に見えますよね。


雨コートほど費用対効果の高いものはない


ということで、上の茶色の雨コート地をいつかは仕立てたいと考えてるんですが、実は下の青のストライプのコート地も気に入ってるんですよ。





うーん、どちらかといえば青のほうが自分の雰囲気に合うかな、と思って反物を拡げてみたら、こんなラベルが付いていてビックリ!





なんじゃこりゃホームコート? えらい短いコートです。ご丁寧に裁断図まで載っているけど、よく読んでみたら、この反物5メートルしか無いのね。フルレングスのコートなんて全然無理ですやん。


さすが昭和の反物!この短いホームコート、祖母が普段に着ていたことをうっすら憶えています。まるで石井ふく子先生の舞台に登場する山岡久乃さんみたいですわね。こなれてますわ。


ある意味、雨コートよりホームコートを着ているほうが、上級者かもしれません。


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2018年12月23日 (日)

道明の冠組でクリスマスコーデ

クリスマスモチーフの帯や着物を持ってないけど、手持ちの物でなんとかクリスマスを表現できないか考えてみました。


牡丹の綴れ名古屋帯。牡丹といえば初夏に咲く花なのに、この帯地ったらぽってり厚みがあって、とてもじゃないけど単衣の時期には締められそうもない。しかも地色がシャンパンゴールドで冬の雰囲気。そう、矛盾帯なんです(笑)


でも、冬牡丹、寒牡丹というのもあるらしいので、そういうことにしておきました。





で、帯締めをクリスマスカラーの赤か緑にしようと思ってどちらにするか迷っていたのですが、それぞれ単独ではクリスマスカラーにならないことに気付く。ならば二本とも使ってみる? 実験してみました。





使った帯締めは、道明の冠組の松葉色と海老茶です。二本まとめて締めてみたらばボリュームが出て「クリスマスでっせ〜」と強調できるので、たいへんわかりやすくて良いですね。





帯締めを変わり結びできるスキルがあれば、二本を駆使してもっと華やかに結べるでしょう。でも大人は普通に締めるだけでもシンプルでいいかも。


横姿からチラ見えするクリスマスカラーも可愛いです。





道明さんの冠組は、やや細めで伸びがいいので、二本使いがやりやすいと思いました。そうか、ハロウィンの時も、オレンジと黒の冠組を組み合わせてみたら良かったな〜。来年はぜひやってみよう。(憶えていたら 笑)


着物は泥大島紬でした。


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2018年12月21日 (金)

羽織候補の反物

さっそく手持ちの反物の中から、どれを羽織にしたいか考えてみました。


候補その1。グレージュの絵羽織。千切屋さんのモダンなお品で気に入ってます。てろんと落ち感が大きい生地なので袷で。





候補その2。黒の紗羽織。夏物だから当然単衣ですね。





候補その3。なんかその1と似てるけど、こちらのグレージュは単衣に。濃い色の着物に合わせたい。





候補その4。寿光織の長着の反物(白生地)があるので、暗い紫に染めてもらって羽織に仕立てるのはどうだろうか。





候補その5。訪問着に仕立てようと思って購入した辻が花の反物(実は振袖の反物)でしたが、ビリジアングリーンと思っていたらエメラルドグリーンだったのでイメージと違いました。この色目で長着は私にはきついので羽織にしてみたらどうかな、と思いついたものの、羽織でもきついかも。色を掛けて落ち着いたグリーンになればいいのですが。





候補その6。ジャーン、花柄でございます。なんか普通のお宅の庭に咲いてる花壇みたい。エメラルドグリーンは派手で、この花柄を派手だとは思わない私は感性がおかしい? 冒険して仕立ててみたい気がします。





長着は無地が好きだけど、羽織は柄物が好きみたいです。反動なんでしょうか。上から3枚は、ぜひ仕立てたいと思います。


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